7月、富士山麓の自然を体感する旅へ。
水陸両用車で山中湖へダイブする爽快体験、
森の中の水族館で涼やかなひととき、
そして古民家レストランでのランチ。
非日常と癒やしをバランスよく楽しむ一日です。
水しぶきをあげて湖へダイブ!
爽快!水陸両用バス 山中湖KABA
人気のアクティビティ
山中湖のKABA(水陸両用バス) に乗車。
通常は道路を走るバスが、そのまま湖へダイブし、
水上ではボートとして進むというユニークな乗り物です。
最大の見どころは、湖へ入る瞬間の迫力。
大きな水しぶきをあげながら湖に入る体験は、
思わず声が出てしまうほどの爽快感です。
陸上と水上、両方の景色を一度に楽しめる、
特別な体験をお楽しみください。
古民家で味わうやすらぎの時間
古民家レストランKONOHANAで富士桜ポークランチ
昼食は、落ち着いた雰囲気の
古民家レストランKONOHANA へ。
木の温もりを感じる古民家の空間で、
ゆったりとした時間を過ごしながらランチを楽しみます。
メインは山梨のブランド豚富士桜ポーク。
やわらかい肉質と上品な脂の甘みが特徴で、
満足感のある一品です。
非日常を感じる空間で、
ゆったりとしたランチタイムをお楽しみください。
森の中で出会う清らかな水の世界
富士山の湧き水を使った水族館
自然豊かな環境にある
山梨県立富士湧水の里水族館 を見学。
富士山の湧き水を利用した水族館で、
透明度の高い水の中を泳ぐ魚たちの姿を見ることができます。
湧き水とは、地下にしみ込んだ雨や雪解け水が、
長い時間をかけてろ過されて地表に湧き出た水のこと。
そのため非常に澄んでおり、自然そのままの環境に近いのが特徴です。
森に囲まれた静かな空間で、
涼やかで癒やしのひとときをお過ごしください。